深化と進化というデザインとコンセプト。記事の内容がんばりますので、少しでも参考にしていただければ幸いです。

【レビュー】CAMPFIRE AUDIO ANDROMEDA MW10 価格18万前後

購入レビュー↓

スペックとか仕様について

イヤホン筐体 

ボディ→アルマイト加工処理アルミニウム筐体にアバロンのインレイロゴ+24金メッキ・スクリュー ノズル→ステンレススティール

ドライバー

バランスド・アーマチュア型(BA型) 5ドライバー構成 Low2 Mid1 High2 【採用技術】Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)3Dプリンターで成型されたセラミック製アコースティックチャンバー

周波数特性 

10Hz〜28kHz  

感度:112.8dB SPL/mW インピーダンス:12.8Ω

まぁ、参考程度に、、、。

その他

ケーブル導体 高純度銀メッキ純導体 ケーブル長:約120cm イヤホン端子:ベリリウム銅加工されたMMCX 入力端子:3.5mm ミニ端子 

付属品

Super Litz Cable,Blue Premium Leather Zipper Case with Gold Color Zipper,Protection Sleeve,イヤーチップ(シリコン、フォーム、E-Type イヤーチップ)+限定イヤーチップ(各サイズ)、クリーニングツール

深みのある青いデザインがグッとくる、、、。

音質

普通に音いいです。(普通と感じるところがポイント高いです。変に高域やら低域やらを強調しているようにはしていない点で)特に高域の伸びがよく作り込まれていて、余韻と躍動感が同居しているようです。低域は広がりをもちつつ、分離感もあります。

ミックスウェーブコラボのチューニングは絶妙です。

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Campfire Audio ANDROMEDA MW10 (CAM-5423)10周年記念限定モデル
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