#アニメ#フィギュア#オーディオ#PC#スマホ#適当に見ていって下さい。#いつも見に来て下さる方ありがとうございます!

ケムリクサ 考察

けものフレンズもそうですが、3Dがしょぼくて、映像的にはあまり褒められないので視聴中に寝てしまうのですが、たつき監督のSFのような作品は後半に行くにつれ、癖になる作品で、最終的に抗体ができて何度も楽しめてしまうという未だによく掴めない魅力があります。

*この記事にはネタバレが含まれます。全話視聴の上お読みいただくか、ご了承の上お読みください。

まず、ケムリクサとは?

『ケムリクサ』は、同人サークル「irodori」によって2010年から2012年にかけてニコニコ動画に投稿された日本のオリジナルアニメ作品、およびその設定を元に再構成され、2019年1月から3月にかけて放送されたヤオヨロズ制作によるテレビアニメ作品です。

キャラクター

りん cv小松未可子

物語の中心的人物で責任感が強く行動的

りつ cv清都ありさ

おっとりしたお姉さんキャラで猫耳が特徴的

りな cv鷲見友美ジェナ

メイド調の服に身を包む天真爛漫なムードメーカー

がメインの3人になります。

そして、それ以前にりくcv天沢カンナ、りょくcv関根明良、りょうcv三村ゆうなというキャラクターは死んでしまっている設定になっています。ななしという人物は自死を選びます。

そこにわかばcv野島健児が現れてみたいな始まりです。

ケムリクサとはなんなのか?

おそらくタバコ🚬のことだと思います。

中の人と会う↓